FNSの日26時間テレビ2010 超笑顔パレード 絆 〜爆笑!お台場合宿!!

7/24(土)よる7時〜7/25(日)よる8時54分放送

26時間テレビ制作発表レポート

6月12日、都内スタジオにて『FNSの日26時間テレビ2010 超笑顔パレード絆〜爆笑!お台場合宿!!〜』の制作発表が行われました。 昨年に引き続き、総合司会を務める島田紳助さん、そしてヘキサゴンファミリーが大集結!固い絆で結ばれたヘキサゴンファミリーはチームワークも抜群。とても楽しい賑やかな制作発表となりました。

総合司会:島田紳助さん 今年も、このメンバーで26時間テレビをやらせて頂くことになりました。 宜しくお願いいたします。 ファミリー、仲間の絆をテーマに最後までテンション高くやりきりたいです。 なにより選挙が25日にかぶらなくてほっとしています(笑) 26時間乗り越えるコツはありますか? 前の日にいかに寝だめするかですね(笑)寝た人にはほっぺに×とマジックで書きます。×の数で、何度寝たかわかります。

里田まいさん 今回のテーマは“絆〜超!笑顔と感動”ですが、ヘキサゴンファミリーの絆はいかがですか? すごい太い絆で結ばれています。 26時間みなさんで頑張って下さい! ねぇ頑張らないと。そこはお仕事なんでねぇ(笑)

スザンヌさん みんなと一緒にやれて楽しいし、後半は眠くなると思いますが心を鬼にして、一生懸命起きて頑張ろうと思います

木下優樹菜さん 人気番組とクイズやゲームで対戦しますが、対戦してみたい番組は? ネプリーグですね。自信あります。 去年の思い出は? 去年の思い出は、楽屋でトマトを食べたことかな。(笑)
今年もがんばります。

南明奈さん 自信は正直あまりないんですけど、ジムにもちゃんと通ってます。みんなに迷惑を掛けないように…通うようになってまだ1週間ちょいですけど(笑)。でも、1週間ちょいで4回行きました。

〜昨年三輪車レースに参加した矢口真里さんから、南さんにアドバイスがありました。〜

矢口真里さん (昨年三輪車レースに参加し)13年間の芸能生活で1番辛かったです。自ら志願したものの、途中から後悔しました。まず体力作りをしっかりやり、チームを頼ってみんなで頑張るのが一番だと思います。

〜今年はサーターアンダギーが、東京・沖縄・福岡・大阪と全国4カ所にわたりイベントを開催!!「全国縦断!サーターアンダギー歌声イベント」。『26時間テレビ』のテーマソング“僕らには翼がある〜大空へ〜”を各会場の観客の皆さんと熱唱します!〜

山田親太朗さん 一生懸命みなさんに歌ってもらって、
僕らも一生懸命歌ってみんなで絆をつなげていけたらと思います。

島田紳助さん 26時間、このメンバーでふざけたことをやっているけど、不況の中に温かいを気持ちを与えたいというこの番組にぴったりな曲になっています。

〜そしてもう一つの目玉企画が「ヘキサゴンファミリー24時間駅伝」。ヘキサゴンファミリーの選抜メンバーが24時間かけて200㎞を走ります!!メンバーに選ばれたつるの剛士さんと上地雄輔さんは…〜

つるの剛士さん 駅伝は最初、神原プロデューサーが走るということを条件に、僕も走ることを決めたんですが、神原プロデューサーは走らないということになりました(笑)。練習は一緒に走るんですけど…。
本番までに体力作りとマラソンの距離感を身につけたいと思って日々練習しているんですが、今回は1人だけで頑張ってもダメなものなので、みんなで力を合わせてゴールできたらいいなと思ってます。 どんなトレーニングをしているんですか? 距離が距離なので、普通の生活の中でなかなかこなせないので、普段から家の周りとかを走るようにして…。育児休暇を取らせていただいた頃からちょっと走るようにしてたんで、それを継続してやってます。今までスポーツは苦手っていうイメージだったんですが最近ではスポーツマン的なイメージがおかげさまで段々とついてきてて(笑)。

上地雄輔さん 最初聞いたときドッキリかと思いました。罰ゲームだと思って(?)、感動を与えられるよう頑張ります。僕は長距離走が大嫌いでさぼっていましたし、今回もスタジオで頑張ろうと思っていたのに、プロデューサーからダメだと言われたので(マラソンを)頑張るしかない状況です。

〜昨年の制作発表でギャグを披露した小島よしおさん。今年も26時間テレビ用にギャグを披露することになり…。〜

小島よしおさん 「前、前、前…!!」
とネタを披露するも…。(スタジオが静まり)
「26時間テレビまでには仕上げておきますので!」とコメントしていました!!

神原孝総合プロデューサー
「昨年もヘキサゴンで26時間テレビをやらせていただきましたが、まさか今年もこうして記者発表をさせていただけるとは思っていませんでした。毎年のことですが、ヘキサゴンでは出演者たちには事前にほとんど何の説明もしないという趣旨でやっていますので、現在、彼らは自分たちが(26時間テレビで)何をやるのか、ほぼ分からない状態でこうして(記者発表に)臨んでいます。これから(具体的な企画内容を)発表しますので、本人達も初めてこんなことをやるんだと知り、意気込みを話してくれると思います。 今年はファミリーや仲間を意識した“絆”をテーマに、感動と笑いの両方をお届けします。」

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