女性の女性による女性のための、衝撃の社会派ドラマ!
ようこそ、ママ友地獄へ
更新日:2011/04/05
『名前をなくした女神』
小学校の「お受験」を軸に、5人の「ママ友」の間で繰り広げられる複雑な人間関係
友情、嫉妬、見え、ウワサ、建前、ウソ、裏切り―
卒業、就職、結婚、出産で終わると思っていた女の闘い
しかし、待ち受けていたのは「ママ友」、「お受験」という新たな闘い―
幸せを模索する全ての女性たちへおくる、
女性の女性による女性のための、衝撃の社会派ドラマ!
ようこそ、ママ友地獄へ。
2011年4月12日(火) 21時スタート(初回のみ15分拡大)
毎週火曜 21時~21時54分放送
小学校の「お受験」を軸に、5人の「ママ友」の間で繰り広げられる複雑な人間関係。そこは、友情、嫉妬、見え、ウワサ、建前、ウソ、裏切りが、目まぐるしく交錯する、一度入ったら抜け出せない「ママ友地獄」。卒業、就職、結婚、出産で終わると思っていた女の闘い。しかし、待ち受けていたのは「ママ友」、「お受験」という新たな闘いだった。幸せを模索する全ての女性たちへ贈る、女性の女性による女性のための、衝撃の社会派ドラマが「火9」に登場!
登場人物紹介
秋山侑子<あきやま・ゆうこ>(28) … 杏
明るく、まっすぐな心を持っており、物おじしない性格で、非常にニュートラルな感性を持つ、自然体の女性。短大卒業後はハウスメーカーに勤務。22歳の時、友達の家での飲み会がきっかけで、付き合っていた拓水と結婚。そして、健太が生まれる。子供がいてもフルタイムで働く友人や同僚が多く、ごくごく当然のように、保育園に0歳児の健太を預け、産休明けには会社に復帰。仕事も楽しく、充実した日々を送り結婚5年目を迎え、頭金を入れて中古マンションを購入するが、その矢先に、不況のあおりで突然のリストラに遭う。図らずも、専業主婦になる侑子は、子育てに正面から取り組んでいくことになる。子供のお受験に関して、これまで無縁であったが、引っ越しした先で初めて「ママ友」たちと出会うことにより、息子を「お受験」させることを決意する。その「お受験」を軸に生まれる「ママ友」同士のあつれきや、女同士の社会で生きていくことの息苦しさと難しさから、生まれて初めて、自分の価値観が揺るがされることになる。
安野ちひろ<あんの・ちひろ>(28) … 尾野真千子
家庭環境を悟らせまいと、必死に「明るく元気で世話好きな幼稚園の役員ママ」を演じている。力で家族を押さえつける父親と、そんな父親の言いなりだった弱い母親という、全く心の休まることのない家庭で育てられた。また、父親が転勤族で、日本中を転々としていたため、友達がおらず、イジメに遭うこともしばしばだった。なんとか目立たぬように高校・短大と過ごし、無事卒業すると、銀行に就職。支店の窓口で働いていた時に知り合った英孝から、プロポーズを受け結婚した。英孝のことを特に好きだということはなかったが、おとなしくて害がないように見えたというのが、結婚を決めた理由。小さな幸せを手に入れたかのように思っていたが、息子の爽が生まれると、夫のことがおろそかになる。もともと、きびきびと動けるタイプではなく、要領も良いわけではないため、何をするにも時間がかかり、夫のイライラが募る。気がつけば、夫婦関係は、自分の両親と酷似したものになってしまっていた。暴力こそ振るわれないが、言葉の暴力を容赦なく浴びせられる。そんな中、かつて自分を助けてくれた侑子と再会する。「侑子と仲良くなりたい」と願うちひろだったが、イジメを制することなど日常茶飯事だった侑子は、ちひろのことを全く覚えていなかった。侑子に振り向いてほしい一心で、自分で侑子を窮地に陥れ自分で救おうともくろむ。
進藤真央<しんどう・まお>(23) … 倉科カナ
トラック運転手の陸とできちゃった結婚し、18歳で娘・羅羅[らら]を出産した、オシャレに命をかけるヤンキーママ。夫の父親が急死し、入って来た1千万円を頭金に、到底身の丈に合っていない高級マンションの一番狭いワンルームを購入。そのローンで、家計は既に火の車。普段は標準語を話すが、夫婦げんかの時などは、宇都宮出身のため地元の栃木弁が出てしまう。同じマンションに「カリスマ読者モデル」のレイナがいることを知り、大興奮。しかも羅羅と、レイナの娘が同じ幼稚園となり、ママ友になれたことがうれしくてたまらない。羅羅にも「お受験」をさせようと思っているが、実際はどう動いて良いか分からずにいる。そんな時に、侑子が「お受験」をスタートさせることを知り、便乗して、塾の説明会に行くが、そこで、低学歴夫婦の自分たちの家庭では、「お受験」など到底無理と知り、ショックを受ける。周りの「お受験熱」に、悔しさや屈辱を感じ、その反動でステージママに走る。
秋山拓水<あきやま・たくみ>(33) … つるの剛士
妻・侑子(ゆうこ・28歳)とは、「侑ちゃん」、「拓ちゃん」と呼び合う仲良し夫婦。子煩悩で家事にも協力的な、理想のマイホームパパ。身の丈にあった現在の暮らしに満足している。妻と息子の健太(けんた・5歳)を何よりも愛しており、侑子同様に「子供らしく健やかに育ってほしい」と願っている。「お受験」に関しては、「経験させるのも良い」と肯定的に後押ししたものの、次第にのめり込んでゆく侑子の姿を複雑な思いで見ている。「よき夫、よき父親でありたい」と思うがあまり、本来の自分を出せず、問題を独りで抱え込んでしまうことになる。
本宮功治<もとみや・こうじ>(35) … 平山浩行
海外や国内でのトータルウエディング事業を一代で興す、やり手社長。商業高校卒で学歴はないが、頭はキレる。妻・レイナ(33歳)が育ってきたセレブ環境とは程遠い、地方の貧しい家庭で育つ。レイナやレイナの実家、友人たちの「選ばれた人間意識」をバカにしているが、それでも妻にしたのは、上流の女を落としたという自負心のみだった。「お受験」に熱心なレイナに対して半ばあきれ顔で、とても協力的とは言えない。彼にとっての結婚生活は窮屈だが、娘の彩香(あやか・5歳)のことはかわいがっている。
進藤 陸<しんどう・りく>(24) … 五十嵐隼士
野球だけが取り柄。高1の時に甲子園に出場した経験もあるが、ケガがきっかけで野球をやめてからは、ヤンキー街道まっしぐら。妻・真央(まお・23歳)とは高校の同級生。娘の羅羅(らら・5歳)が生まれてからは、まじめにトラック運転手として頑張っている。お人よしで思慮が浅い部分があるため、子供の受験には親の学歴が関係するという厳しい現状を思い知らされ憤る真央とは対照的に、「そんなことは関係ない」とあくまで自分のペースを保っている。お受験に前向きな娘に対しても、焦る気配は全くない。真央には、いつも言いくるめられ、尻にしかれている。
安野英孝<あんの・ひでたか>(32) … 高橋一生
神経質でヒステリック。仕事や人間関係がうまくいかないストレスをすべて、妻・ちひろ(28歳)にぶつけ、八つ当たりする。一流大学を卒業し、大手銀行に勤める。幼少のころから、母親に抑圧されて育ってきた。息子の爽(そう・5歳)が生まれるまでは、うまくいっていた夫婦仲も、息子に接する妻の姿が母と重なって見え、次第に変容していく。ちひろの財布の中身や携帯電話も管理し、言葉の暴力で彼女を責め立てる。時には優しい夫も演じ、アメとムチを使い分け、彼女を追い込んでいく。息子の教育には、人一倍熱心。
沢田 圭<さわだ・けい>(27) … KEIJI(EXILE)
イケメンモデル。昔は人気モデルとして多忙な日々を送っていたが、モデルとしての旬は過ぎていることもあり、最近は仕事がめっきり減っている。ファッション誌に呼ばれることが少なくなり、メンズ衣料広告や通販雑誌のモデルなど、不本意な仕事ばかりでストレスがたまっている。1人は妻・利華子(りかこ・39 歳)の連れ子とはいえ、2児の父親としての自覚が乏しい。妻が「それでも良い」としていることを感じ取り、甘えている。家も稼ぎも彼女頼りという実情だが、自分を頼りにしてくれる若い女性と浮気するなどして自分のふがいなさから現実逃避している。
結城広己<ゆうき・ひろみ>(36) … 萩原聖人
5人の子供が通う幼稚園の担任。心優しく、細やかな気配りができ、皆に好かれている。侑子の息子・健太が周りの子供たちにいじめられている様子にもすぐに気づき、彼女にも状況を説明して気遣う。のちに、この5人の中の悩みを抱えたひとりの母と、「あくまで保護者」として力になっていたつもりが、接するうちに、いつのまにか恋が芽生えていく。
沢田利華子<さわだ・りかこ>(39) … りょう
ベビーグッズの輸入ネットショップを立ち上げ、数人のアルバイト社員を抱える女社長。幼稚園のママたちの中で、唯一職業を持つ女性。冷静に物事をとらえて、状況を切り抜けるのが得意。前夫との息子・空斗、現夫との息子・海斗という2人の息子がいる。12歳年下の元人気モデルの夫・圭が、外で好き勝手やっていることを知っているが、2人の息子に分け隔てなく接してくれるので、目をつむっている。しかし、夫は、父親というより友達のような存在で、家庭にまったく責任感を持っていないことに、徐々に気付いていく。空斗はインターナショナルスクールに通っており、海斗にも通わせようと思っている。サバサバした性格で、侑子とは「似た者同士」で、すぐに打ちとけ仲良くなる。利華子の、一歩引いた目線での、ママ友たちとの接し方やお受験に対するアドバイスを、侑子はありがたく思っている。
本宮レイナ<もとみや・れいな>(33) … 木村佳乃
侑子と同じ幼稚園に娘を通わせるセレブママ。東京都目黒区出身で、小学校から私立の名門エスカレーター校に通った、快活で都会的な美人。若いころは、自分と似た環境で育った家柄の良い草食系男子と付き合っていたが、どこか物足らずにいた。そんな時に、一代で財をなした、功治が現れた。とにかく猛烈なアタックとプロポーズにノックアウトされ、反対する親をなんとか説得して結婚。裕福で不満のない暮らしを送っていたが、夫と子供とだけ向き合う生活をする中で不完全燃焼を起こしていた。そのころ、懇意にしているブランドのパーティーで編集者に声をかけられる。現在は、女性誌の「カリスマ主婦読者モデル」としても活躍しており、普通の主婦から見れば憧れの存在だが、結婚してから夫が全く振り向いてくれず完全なセックスレスになっている。そんな冷め切った夫婦関係とは裏腹な、幸せなイメージを繕おうと必死。娘の彩香に、幼稚園を「お受験」させるも、不合格。同じ女子高出身だった友人たちは、みな自分の子を、一流名門幼稚園に入学させており、小学校受験は失敗できないという強い意志のもと、彩香を塾に通わせている。
番組概要
少年犯罪、お受験戦争、就職氷河期…子どもを取り巻く環境が、これまでになく暗い現在の日本。その中で、未来の希望となる子どもを育てる母親たち。彼女たちは、しゅうとめとの関係から夫の給料まで、「妻」として頭を悩ます傍ら、誰にも相談できない育児についての悩みも抱え込み、「母」としても苦しんでいる。「今の自分は、果たして本当の自分なのか?」、そんな永遠に答えの出ない焦燥感や孤独感の中で必死にもがき、心のすき間を埋めるようにして作った「ママ友」。苦しい時には助け合い、悩みを打ち明け合うはずが、そこに競争という概念が加わった途端、自身の奥底に形を潜めていた黒い感情が突如現れる…。
『名前をなくした女神』では、大学全入時代に突入するからこそ、一層過熱している「お受験戦争」を軸に、一度入ったら抜け出せない「ママ友社会」の光と影を描くことで、母親たちの強さ、もろさ、弱さ、恐ろしさをえぐり出す。これは、そんな闘いに突然巻き込まれた平凡な主婦が、暗くて長いトンネルを抜け出し、光を見いだすまでの奮戦記。そして同時に、一度は見失いそうになった自分を取り戻し、自らの芯の強さ、母性の強さを再び自覚していく、再生のストーリー。トンネルを抜けた時、彼女の前には、きっと、母として、妻として、そして女として、自分の人生を豊かにするベストな選択肢が待っているはず…。
主演は、女優デビュー以来、『泣かないと決めた日』、『ジョーカー~許されざる捜査官』など、着実にそのキャリアを一つずつ積み上げている杏。ドラマ以外にも映画、 CM、舞台、歌と、ますます活躍の場を広げる、今もっとも旬な彼女が、満を持して「連続ドラマ・初主演」を務める。杏が演じるのは、5歳の息子を持ち、明るくまっすぐで物おじしない性格の秋山侑子。子供の「お受験」に関して、これまで無縁であったが、引っ越しした先で初めて「ママ友」たちと出会うことにより、息子を「お受験」させることを決意する。その「お受験」を軸に生まれる「ママ友」同士のあつれきや、女同士の社会で生きていくことの息苦しさと難しさから、生まれて初めて、自分の価値観が揺るがされることになる。子煩悩で家事にも協力的な理想的な侑子の夫・拓水には、つるの剛士。2009年4月クールの『アタシんちの男子』以来、2年ぶりの連続ドラマ出演となる。
彼女を取り巻く4人の「ママ友」にも、それぞれ個性的なキャラクター、そして演技派の女優陣がずらりとそろう。神経質な夫(高橋一生)から虐げられているものの、それを悟らせまいと「明るく元気で世話好きな幼稚園の役員ママ」を懸命に演じる専業主婦・安野ちひろに尾野真千子。トラック運転手(五十嵐隼士)とできちゃった結婚し、18歳で娘を出産した、オシャレに命をかけるヤンキーママ・進藤真央に倉科カナ。ベビーグッズの輸入ネットショップを立ち上げ、12歳年下の元人気モデル(KEIJI)を夫に持つ女社長・沢田利華子にりょう。そして、生まれついてのお嬢様で、ベンチャー企業の社長(平山浩行)と結婚し、女性誌の「カリスマ主婦読者モデル」としても活躍する典型的なセレブママ・本宮レイナに木村佳乃。彼女たちが形成する「ママ友地獄」、そしてそこで繰り広げられる女性同士の闘いが、『名前をなくした女神』の最大の見どころ。
小学校の「お受験」を軸に、友情、嫉妬、見え、ウワサ、建前、ウソ、裏切りが、目まぐるしく交錯する複雑な人間関係。卒業、就職、結婚、出産で終わると思っていた女の闘い。しかし、待ち受けていたのは「ママ友」、「お受験」という新たな闘いだった。幸せを模索する全ての女性たちへ贈る、女性の女性による女性のための、衝撃の社会派ドラマに乞うご期待!
第一話あらすじ
主人公の侑子は、家庭も仕事も両立させ順風満帆な人生を歩んでおり、女としての幸せもすべて手に入れたかのように思えた。しかし、不況のあおりでリストラされ、思ってもみなかった専業主婦の生活が始まるところからストーリーは展開する。急激な変化にとまどう妻に拓水は「今は今しかない。子供の成長をそばで見守るのもいいじゃないか」と優しい言葉をかける。心から家族のことを第一に考え、息子の健太にはのびのびと育ってほしいと願う。しかし、引っ越しを機に、幼稚園が変わり、周りのママ友たちに影響されはじめた侑子は「お受験」を意識し始める。
初めてのママ友たちとも自ら積極的に接していく侑子。彼女に会えて最も喜んだのは、「幼稚園の役員ママ」ちひろである。中学時代にイジメをうけていた彼女を救ったのは、なんと侑子だった。ひさびさの再会を果たし、心躍るちひろであったが、実は、夫の英孝から日々言葉の暴力を受けていた。そんな中で、ちひろは心のよりどころを侑子に求めていくのだが、思うように振り向いてくれない彼女にもどかしさを感じてしまう。彼女たちの幼稚園で周りの憧れの的がセレブママのレイナ。「カリスマ読者モデル」として活躍しており、どこからどう見ても完璧な彼女も、夫・功治とセックスレスという誰にも言えない悩みを抱えていた。幼稚園の「お受験」に失敗し、小学校の「お受験」は失敗できないと必死になるが、夫はそっけない。ますます孤独感が強くなるレイナだが、そんな彼女に強い憧れを抱くヤンキーママの真央は、彼女とママ友でいられることにステータスを感じている。皆が「お受験」に取り組む中、夫婦そろって低学歴のため「お受験」を断念せざるを得ないかもしれない危機に焦りを隠せず、マイペースな夫の陸に怒りをぶつける。自己主張の強いママ友の中で一線を画しているクールなママが利華子。自ら立ち上げたネットショップの女社長で、5人の女性のなかで唯一働くママでもある。夫の圭は12歳年下でイケメンだが、すでに旬が過ぎた元人気モデルで、家計の面でも妻に甘えっぱなし。若い女性と頻繁に浮気をしており、そのことに気づいている利華子ではあったが、あえて追求することはしていない。
「お受験」を意識した幼稚園だけあって、いろいろな習い事をさせる親も多い。子供たちの間では、英単語でしりとりをすることが流行っているが、今まで「お受験」とは無縁の世界にいた侑子の息子・健太は皆の遊びについていけない。そんな健太の姿をいち早く察知するのが、幼稚園の担任・結城。現状に目をつむるのではなく、侑子にきちんと報告するなど、優しい気遣いを見せる。
ドラマに登場する5つの家族が、それぞれにさまざまな悩みや問題を抱え、まるで地獄のような様相を呈する「ママ友社会」で、もがき苦しむ妻たち。そして、家庭への不満や仕事でのストレスを、さまざまな形で発散する夫たち。子供の「お受験」を通して試される夫婦のきずな。人生における本当の幸せとは、一体何なのか。そして、「家族」の意義とは? 彼らが見いだす答えから目が離せない。
キャスト
秋山侑子(28) … 杏
安野ちひろ(28) … 尾野真千子
進藤真央(23) … 倉科カナ
秋山拓水(33) … つるの剛士
本宮功治(35) … 平山浩行
進藤 陸(24) … 五十嵐隼士
安野英孝(32) … 高橋一生
沢田 圭(27) … KEIJI(EXILE)
・
結城広己(36) … 萩原聖人
・
沢田利華子(39) … りょう
本宮レイナ(33) … 木村佳乃
スタッフ
- 編成企画
- 太田 大
(『泣かないと決めた日』、『ジョーカー~許されざる捜査官』、『メイちゃんの執事』など) - プロデュース
- 浅野澄美
(『風のガーデン』、ドラマ『サザエさん』シリーズ、『拝啓、父上様』など) - 脚本
- 渡辺千穂
(『泣かないと決めた日』、『赤い糸』、『東京リトル・ラブ』など) - 演出
- 水田成英
(『医龍』シリーズ、『救命病棟24時』シリーズ、『不毛地帯』など) - 主題歌
- アンジェラ・アキ
- 制作
- フジテレビ
- 制作著作
- FCC
2011年4月5日発行「新番組発表資料 No.11-007」 フジテレビ広報部 ※掲載情報は発行時のものです。放送日時や出演者等変更になる場合がありますので当日の番組表でご確認ください。



