風のガーデンとは?

みどころ

2008年10月よりテレビ放映されていたフジテレビ開局50周年記念ドラマ「風のガーデン」。
この物語に欠かせない重要な場所となる広大なブリティッシュガーデンは2006年春から2年の歳月をかけて造成されました。

ガーデンには2年がかりで植栽された365品種、およそ2万株の花々が咲き乱れ、季節ごとに美しい光景を演出してくれます。
グラスガーデンに沿って流れるような曲線の小道を進むとドラマのセットを完全に再現した白い壁のグリーンハウスが建ち、庭と共に鮮やかな中にもやさしい自然が訪れる人を癒し、楽しませてくれます。
ぜひドラマに登場した美しい花々をご覧いただきながらガーデンを散策し、物語に思いをはせてください。

風のガーデン見どころ(朝一・夕暮れ)

朝もやに包まれる神秘的な表情、夕日に染まる鮮やかな表情、ガーデンの花々には沢山の顔があります。


新しい見どころ・紹介

【1】羊を放牧しています。
バスが発着する停車場のほど近く、羊の放牧地があります。 餌をあげたり触ったりすることが出来ます。












【2】「ルイの苗床」では北海道ガーデンならではの美しい花々の苗を昨年より種類を増やし、200種類以上ご用意しております。
「岳の苗床」は富良野自然塾で実生から育てた木の苗を販売しております。





【3】「螢のそふとくりん」
「螢のそふとくりん」は北海道の絞りたて生乳を使い、水を一滴も加えない真っ白なソフトクリームです。ミルク感たっぷり、濃厚を極めたこだわりの味をじっくり御堪能ください。手作りのハスカップソースのかかったそふとくりんもお勧めです。


【4】カブリエルの家の近くに新しい散策路が出来ました。






【5】「ガブリエルの家」、「ガブリエルの別宅」にはさまざまな「風のガーデン」グッズ、ガーデニンググッズをご用意してお待ちしております。



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