2009年8月23日日曜日、お台場合衆国 オダイバランドハッピースタジアムにて、はちたまミュージックナイトグランプリ大会が開催されました。

オープニングアクトでは「水母ボーダーズ」が、「ナイスバディレストラン」「脂過多脂」「そっとMondaymaster」「思い出のハイヒール」の曲とMCで、グランプリ大会出場者とお客さんの距離を一気に縮めてくれました。

これまでの6回のLIVEパフォーマンスによる二次審査でグランプリを受賞した7組がお客様、審査員の前でLIVEパフォーマンスを行いました。

グランプリ大会のゲストは、BENI(ベニ)。「Kiss Kiss Kiss」「恋焦がれて」といったテレビCMソングをはじめ、童子−Tの「もう一度・・・」のBENIver.とアンサーソングの「もう二度と・・・」、「Stardust」「Anything Goes」を披露し、はちたまミュージックナイトグランプリ大会を盛り上げました。

厳正な審査の結果、千尋の「満ちた月」がはちたまグランプリ大会で優勝しました。
今後はPVの制作そしてCDの制作を予定しております。
今後ともご支援のほど宜しくお願いいたします。



エントリーナンバー(演奏順/敬称略)


     
  • 「恋模様」作詞 落合みつを・作曲 落合みつを
    落合みつを
  • 「Real LOVE」作詞 黒崎 ちえみ・作曲 黒崎 ちえみ
    黒崎 ちえみ
  • 「空を見上げて」作詞 光永 泰一朗・作曲 光永 泰一朗
    光永 泰一朗
  • 「ひかりの輝き」作詞 佐潟 武・作曲 坂室 賢一
    HAYABUSA
  • 「満ちた月」作詞 千尋・作曲 千尋
    千尋
  • 「幸せになろう」作詞 RUNAKATE・作曲 RUNAKATE
    RUNAKATE
  • 「ありがとう」 作詞・作曲 KIRI
    HaLe-BaLe

はちたまミュージックナイトVol.4
BEST楽曲&BESTパフォーマンス賞


楽曲:「満ちた月」
作詞 千尋・作曲 千尋
アーティスト:千尋


プロフィール

横浜在住。都内や横浜を中心に、全国でライブ活動を行っている。音楽も吸収し、千尋の「歌」として生みかえてしまうシンガー。 そのあたたかく、力強い、類稀なる歌声は聴く人の心を惹きつけ独自の世界へと誘う。すべてはうたうために。 2009年秋、ファーストミニアルバムを発売予定。


コンセプト

時が満ちて、それぞれの新たな一歩を踏み出そうとする時のことを歌っている曲。

落合みつを
はちたまミュージックナイトVol.1 BEST楽曲賞


プロフィール

東京都発行のストリートライセンス「ヘブンアーティスト」に取得、2004年「徒然/ダンシングオールナイト」のダブルタイトルでメジャーデビュー。出身地新潟と関東を中心に全国各地にてライヴ活動を行う。「こわれ者の祭典」のリーダー月乃光司氏を含めた団体メンバーをコーラスに加えて2007.2.20マキシシングル「この丘を越えたら」を発表。2007.10.8 長崎県国見高校で「心の教育」と題した授業の一環としてライヴに呼ばれる。


コンセプト

「恋模様」は言葉にならない願いを素直に歌ったバラードです!

黒崎ちえみ
はちたまミュージックナイトVol.2 BEST楽曲賞


プロフィール

ピアノ弾き語りが基本スタイルのシンガーソングライター。「CHIEN」という名前で京都を中心に関西一円のライヴハウスでライヴ活動を展開。2007年に「黒崎ちえみ」として拠点を東京に移し、全国的な活動を開始。


コンセプト

真実の愛とは何か?という問いかけに対し自身の切実な思いを形にしたこのタイトル曲「Real LOVE」は聴く人の涙を誘うような壮大なバラードとなっている。

光永泰一朗
はちたまミュージックナイトVol.2 BESTパフォーマンス賞


プロフィール

COVER,BLUE AGE ORCHESTRA(いずれもドリーミュージック)という2つのバンドでVo.を担当。バンド活動の後、ソロとしての活動をスタート。 2007年8月アルバム「僕はここにいるよ」リリース。同年10月shibuya BOXX にてワンマンライブを行う。 2005年からスタートした主催イベント「Off the Record Productions」が2008年11月現在13回を数え、毎回超満員ソールドアウト。同イベントの3周年を記念して、コンピレーションアルバムを2008年11月26日にリリース。クリスマスイブにはDUOにてリリースパーティーも開催。 Micro(ex.Def Tech)や光永亮太、DESTINO、So'Flyとのコラボで注目を集める。


コンセプト

エントリー曲「空を見上げて」は、悩んだり、ちょっとうつむいてしまうことがあったとき。少し背中をおしてあげることができればうれしいです。

HAYABUSA
はちたまミュージックナイトVol.3 BEST楽曲&パフォーマンス賞


プロフィール

2006年「Miracle」でメジャーデビュー。2ndSingle「Just My Love」、3rdSingle「僕たちの時間」を経て、 2008年8月に自主制作にて初のMiniAlbum「ひかり」を発表。 Vocal佐潟武のあたたかく力強い歌声と、Guitar坂室賢一が奏でる優しく繊細なメロディーで勝負するHAYABUSA。ストリートライブ、フリーライブを中心に老若男女問わず愛されるアーティストになるべく、日々活動を続けています。


コンセプト

審査楽曲の「ひかりの輝き」は、叔父を亡くした時に駆けつけられなかった佐潟が、歌で何かを残したいという想いから生まれた一曲。 HAYABUSAの音楽を聴いた人の心に、何かを残せたら嬉しいです。

RUNAKATE
はちたまミュージックナイトVol.5 BEST楽曲&パフォーマンス賞


プロフィール

北海道札幌市出身    4月5日生まれ  牡羊座   血液型A型    High160cm RespectArtists LedZeppelin U2 SherylCrow RolingStones JohnMayar Instrument GibsonJ50 Lefthand Gretsch6121Roundup Lefthand 1999年ー音楽活動開始  ライブ活動展開中。


コンセプト

“幸せになろう”ーーそのままの自分なりの幸せになりたい願望を、自分なりの観点で歌にしました。

HaLe-BaLe
はちたまミュージックナイトVol.6 BEST楽曲&パフォーマンス賞


プロフィール

人の胸に何か残る唄を届けたい。。。心地よく、言葉が残る歌を核に歌をうたうKIRIと独特のビートを叩く太鼓たたきKAZZZのユニットHaLe-BaLe。 KIRI・アコースティックになってから約3年。最近やっとやりたいことが、言いたい言葉が現実に歌にできるようになってきました。 KAZZZ・ずっとサポートなどで叩いてきた太鼓たたきですが今回初ユニット結成。


コンセプト

家族、友達、仲間。旅先でお世話になった人、私たちにかかわるすべての人へ。そして聞いてくれている人へ。感謝の言葉「ありがとう」という気持ちを波乗りしながら浮かんだメロディーに載せました。



オープニングアクト:水母ボーダーズ

プロフィール

2008年始に湘南で結成された変態DISCOバンド。歌うパパラッチ「トら」を筆頭とする水母ボーダーズは、日本をシマシマにするべく活動中であ る! 『キモイけど知らぬ間に踊ってる』と評判をたてられてる我々ですが、寒天質な性質に関わらず骨のあるサウンドで貴方を痺れさせちゃう。

2009年6月27日土曜日、お台場フジテレビ球体展望室「はちたま」にて、はちたまミュージックナイトVol.6が開催されました。音源審査で選ばれた第一次審査通過者5組がお客様、審査員の前でLIVEパフォーマンスを行いました。
ゲストは、Scott Murphy(スコット・マーフィー)とET-KING。Scott Murphyは、6月24日にミニアルバムとDVDを発売。ミニアルバムから「15の夜」「Things I shoud've Said」DVDから「どんなときも」を熱演。ET−KINGは、結成10年の10都市11会場をまわるワンマンライブの合間に今回のはちたまミュージックナイトに出演。「愛しい人へ」「ふたりの歌」「新恋愛」、6月4日発売のアルバムから「晴レルヤ」を熱唱し、観客と一体となるパフォーマンスで、はちたまュージックナイトVol.6を盛り上げました。

厳正な審査の結果、HaLe-BaLe(ハレバレ)がはちたまグッドミュージック賞、及びはちたまグッドパフォーマンス賞のダブル受賞をはたしました。

エントリーナンバー(演奏順/敬称略) 


  • 「ありがとう」 作詞・作曲 KIRI
    HaLe-BaLe
  • 「ナナイロフィールド」 作詞・作曲 上田憲司
    AIR MASTER
  • 「おくるうた」 作詞・作曲 minami
    FAIR SPIRITS
  • 「Sing 'le' mother」 作詞・作曲 RisK
    RisK
  • 「ヌクモリ」 作詞 ELYTTA 作曲 2BACKKA〜HAMMER&ELYTTA
    ELYTTA

楽曲:「ありがとう」
作詞 KIRI・作曲 KIRI
アーティスト:HaLe-BaLe


プロフィール

人の胸に何か残る唄を届けたい。。。
心地よく、言葉が残る歌を核に歌をうたうKIRIと独特のビートを叩く太鼓たたきKAZZZのユニットHaLe-BaLe。
KIRI・アコースティックになってから約3年。最近やっとやりたいことが、言いたい言葉が現実に歌にできるようになってきました。
KAZZZ・ずっとサポートなどで叩いてきた太鼓たたきですが今回初ユニット結成。


コンセプト

家族、友達、仲間。旅先でお世話になった人、私たちにかかわるすべての人へ。 そして聞いてくれている人へ。感謝の言葉「ありがとう」という気持ちを波乗りしながら浮かんだメロディーに載せました。

AIR MASTER


プロフィール

"ロック"を軸に様々なジャンルのサウンドを取り入れ、ボーカル上田憲治の繊細かつ独創的な歌詞を心地良いメロディーに乗せることで歌心のあるオリジナリティの強いロックサウンドを生み出す関西発のバンド。


コンセプト

十人十色と言いますが、生活と色は切っても切れないもの、色は感情、表情、雰囲気など、いろいろなものを表してくれます。人それぞれに色(好み)があり、人それぞれに自分の進むべき場所があります。そんな色と場所の関係を歌にまとめ、人それぞれの未来に期待を持ってもらえたらと思って書きました。

FAIR SPIRITS


プロフィール

神奈川県葉山町出身、minamiとmariのピアノ弾き語りユニット。豊かな自然に囲まれて育った二人の楽曲は、透き通った空や海を連想させる。小学校からの幼馴染だった二人は、お互いが習っていたピアノで楽曲制作をはじめ、2008年11月よりライブ活動を開始。2009年3月、二人の大切な思い出の場所を歌った「おくるうた」で、初めてのオムニバスアルバム参加を果たす。


コンセプト

わたしたちが過ごした、大好きだったある場所を想って歌った曲です。皆さんの心に、わたしたちの想いがつたわりますように。

RisK


プロフィール

飾らないストレートな歌詞と聴く者をグッと掴む恭嗣の不思議なメロディーライン。豊富なワードウェポンを乗せたDaisakuのキャッチーな語り口調RAP。Barで出会い、互いのセンスにリスペクトされ、2005年に「RisK」結成。二人が響きあう事で生まれた「middle pop」


コンセプト

ジャワイアン・サウンドに乗せられて、自身の母に向けての感謝と反省、そして今までの愛情への恩返しへの約束がつづられている同曲。目を閉じて浮かんでくるのは、愛情たっぷりに育てられたあの幼き頃の日々と、それをつい忘れ、その母に心配をかけていた頃の自分。この歌から伝わってくるのは、まさしく"今までありがとう、そしてこれからもどうぞよろしく"の気持ち。愛しさに満ち溢れた気持ちを、あえて手渡し的な優しく温もりのある伝え方で送られる、まるで心の手紙のような同チューン。「今まであんなに伝えられなかったことが、歌だとどうしてこんなにも素直に伝えられるのだろう?」とは、本人たちの弁。それはきっと聴き手にも言えること。
その言えなかった感謝の気持ちを、この曲と共に、さぁ愛しい人に届けよう。

ELYTTA


プロフィール

書ききれないほどの活動をしています。最近では、NHKの番組や桐谷監督の映画【GOEMON】に出演。sky perfectTVのCM出演、マルガリマイク ワンマンライブのオープニングアクト、オビラジR等。私は日本人の良さも残し、外人に負けない部分も出せる、そんなアーティストになります。お客様が一緒にノリノリになり笑ったり、パワーがみなぎったり、私の歌でライブで感じてもらえるようとにかく、心の底の底の底にある情熱から歌い踊っています。


コンセプト

人はどんな人でも、みんな愛を求めてる。愛をもらって、誰かに愛をあげる、それだけで心は救われていく。どれだけ愛を持って生きていけるか…人は必ず近くにいる沢山の愛情に支えられて生きているそれに気づいてほしい、そしたらきっと本当の人の温かいヌクモリを知って前向きになれるはず。

2009年5月30日土曜日、お台場フジテレビ球体展望室「はちたま」にて、はちたまミュージックナイトVol.5が開催されました。 音源審査で選ばれた第一次審査通過者5組がお客様、審査員の前でLIVEパフォーマンスを行いました。
ゲストは、MONKEY MAJIK。6月10日リリース予定の11thシングル『アイシテル』をはじめ、映画「西遊記」の主題歌『Around the World』など3曲を熱演しはちたまュージックナイトVol.5を盛り上げました。

厳正な審査の結果、RUNAKATE(ルナケイト)がはちたまグッドミュージック賞、及びはちたまグッドパフォーマンス賞のダブル受賞をはたしました。

エントリーナンバー(演奏順/敬称略)


  • 「友よ」作詞 And yu・作曲 And yu
    And yu
  • 「One More Time」作詞 MIDORI・作曲 岩城 憲
    MIDORI
  • 「赤いレンガ、湖のほとり」作詞 フチモト リョウ・作曲 フチモト リョウ
    フチモトリョウ
  • 「幸せになろう」作詞 RUNAKATE・作曲 RUNAKATE
    RUNAKATE
  • 「今頃アイツ何やってんだろう」作詞 ふな虫・作曲 ふな虫
    ふな虫

楽曲:「幸せになろう」
作詞 RUNAKATE・作曲 RUNAKATE
アーティスト:RUNAKATE


プロフィール

北海道札幌市出身/4月5日生まれ/牡羊座
血液型A型/High160cm
RespectArtists
LedZeppelin・U2・SherylCrow・RolingStones・JohnMayar・Instrument・GibsonJ50・Lefthand・Gretsch6121Roundup・Lefthand
1999年ー音楽活動開始 ライブ活動展開中


コンセプト

“幸せになろう”ーーそのままの自分なりの幸せになりたい願望を、自分なりの観点で歌にしました。

And yu


プロフィール

サッカー全国優勝の経験を持つアスリート系アーティスト。プロサッカー選手の道を断念し、挫折し紆余曲折を経て音楽に出会う。2004年から作詞家として作品を残しながら、And yuとしても都内ライブハウス、競技場、学校などで歌いはじめる。2008年Single「Special day」が2008年埼玉県フットサルリーグイメージソング&フットサルアジア選手権2008観戦ツアーテーマソングに決定するなど「負け続けてもそれは勝ちへの途中で、どしゃ降りでも晴れ渡る日はきっと来るから」をテーマに新たなつぎなるステージへ向かって走り続ける。


コンセプト

出会いがあれば別れもある。出会った仲間があってこそ今の自分がいる。その仲間の顔を想いうかべ書き綴った言葉たち。いろんな道へ別れ進む中で、心の中では、いつまでも自分の物語の登場人物であることは変わらない。そんな出会った仲間への感謝の想いを歌として表現してみました。

MIDORI


プロフィール

東京在住のシンガーMIDORI。7歳から両親の影響で聖歌隊に入団、13歳でHIPHOPやREGGAE等のダンスを始める。2005年から単身N.Yに渡り、ダンスやボイトレにも励みつつ、精力的にLIVE活動を行った。帰国後は岩城憲の指導の下、本格的に楽曲制作を開始。J-R&Bを踏まえながらも更にメロディアスで聴きやすい楽曲作りを追及。天性の歌唱力と表現力、そして、N.Yで培った柔軟性を武器に、時には圧倒的に、時には優しく切なく歌い上げる。枠に収まらない伸びやかな歌声は必聴!


コンセプト

もう一度、笑顔になれる日が来るのだろうか。もう貴方は傍にいないのに…後悔ばかりの日々に心が押し潰されそうになる。もう一度会いたくて、もう一度触れたくて…そんな行き場のない想いが体中を駆け巡る痛みは誰もが経験した事があるのでは?共感を呼ぶ歌詞と切ないメロディが胸を打つ楽曲です。

フチモト リョウ


プロフィール

1975年7月5日生まれ、京都府舞鶴市出身、172p、63kg。ピアノでの弾き語りを中心に活動するシンガー・ソングライター。独特な世界観を持つ詞をポップかつ普遍的なメロディに乗せ、時に温かく、時に繊細に、そして時に力強く歌い上げる。大いに歌う。


コンセプト

故郷と、学生時代を過ごした第二の故郷の思い出を歌にしました。砂埃にまみれてグラウンドを走っていたあの頃。バイトをサボっては湖のほとりに寝転んで、雲を見上げて悩み考えていたあの頃。戻ることはできないだろうと思っていた場所は、いつか戻りたい場所だと今は感じています。

ふな虫


プロフィール

1978年9月26日生まれ。“ふな虫”という芸名は本名の「船田弘(ふなだ・ひろし)」から付けられたニックネームがもとになっている。4歳から始めたピアノはもちろん、ドラム、ベースなど様々な楽器でバンド活動を経験。もともとは歌い手というより作詞作曲をやりたいと考えていたが、本人の歌声も支持され弾き語りのシンガーソングライターとして活躍中。現在までに全国流通盤CDを3作発表し、本人が尊敬する所ジョージ氏に「2007年のスター」と絶賛されたこともあるが、スターにならないまま2009年になってしまった。ふな虫は妻を持ち、昼間は福祉の仕事をこなす、副業ソングライターである。


コンセプト

ふな虫本人が、浪人生時代に書いた曲。誰の心にもあるわだかまり、後悔といったような後ろ向きな感情にフタをするのではなく、あえて受け容れていこうとする不器用だが素直な姿勢を歌った、非常にシンプルなバラードである。

2009年4月18日土曜日、お台場フジテレビ球体展望室「はちたま」にて、はちたまミュージックナイトVol.4が開催されました。
音源審査で選ばれた第一次審査通過者4組がお客様、審査員の前でLIVEパフォーマンスを行いました。
ゲストは、Lil'B(リルビー)。
MIEとAIRAのガールズユニットが2月11日に発売した1stアルバムから、『オレンジ』『キミに歌ったラブソング』『 願いごと一つキミへ』『キミが好きで』の「キミうた三部作」を含む4曲を熱演しはちたまミュージックナイトVol.4を盛り上げました。

厳正な審査の結果、千尋の「満ちた月」がはちたまグッドミュージック賞、及びはちたまグッドパフォーマンス賞のダブル受賞をはたしました。

エントリーナンバー(演奏順/敬称略)


  • 「創りかけの歌」作詞 SACHI-e・作曲 SACHI-e
    SACHI-e
  • 「紙ヒコーキ」作詞 天河 エリコ・作曲 ナカムラジロー
    Latte
  • 「言葉」作詞 渡辺 将史・作曲 渡辺 将史
    ハイトニック
  • 「満ちた月」作詞 千尋・作曲 千尋
    千尋

楽曲:「満ちた月」
作詞 千尋・作曲 千尋
アーティスト:千尋


プロフィール

横浜在住。都内や横浜を中心に、全国でライブ活動を行っている。音楽も吸収し、千尋の「歌」として生みかえてしまうシンガー。
そのあたたかく、力強い、類稀なる歌声は聴く人の心を惹きつけ独自の世界へと誘う。すべてはうたうために。
2009年秋、ファーストミニアルバムを発売予定。


コンセプト

時が満ちて、それぞれの新たな一歩を踏み出そうとする時のことを歌っている曲。

SACHI-e


プロフィール

キャッチーなメロディーとまるっこい声が特徴のSACHI-eちっちゃな体から大きな愛をお届します。福岡県出身のシンガーソングライター。2年ほど前より都内を中心にライブ活動をはじめる、過去2度のライブも大盛況に終わり、現在アルバム制作中。


コンセプト

大好きだと気付く事ができた私は、大好きなあの人に会いに行きます。自分、相手、景色、時間、全てが揺れ動いているイメージです。この歌を聴いて、ほんの少しでも踏み出せるお手伝いができたらと思っています。

Latte


プロフィール

天河エリコ(Vocal)
ナカムラジロー(Keybord)
物心ついたときには毎日歌を歌い、オランダ系アメリカ人の父と日本人の母をもつハーフ。わりと大胆な性格ではあるが中身は日本人のericoと、六人兄弟の真ん中として音楽一家に生まれ、幼少時代からピアノ、エレクトーン、フルート等を習い、ピアノで県のコンクールにて優勝経験も有る、中性的な話し方やキャラが魅力のナカムラジローからなるユニット。Latteの曲の大きなテーマは、「さまざまな季節の、さまざまな人と人とのつながり」これを軸に、作詞 天河エリコ(erico) 作曲 ナカムラジローで、「伝わる音楽」を目指している。


コンセプト

離れてしまったけど、大切なことを教えてくれた人への手紙を、紙ヒコーキにして大空へ飛ばしたい…という思いを描いた歌。卒業など春の別れの寂しさと進み出す前向きな気持ちを描いた「桜吹雪」それから一年後、あのときの仲間へ送る手紙の歌「LETTER」と合わせたLatte3部作の完結にあたる。

ハイトニック


プロフィール

渡辺 将史(Vo/AG) 宮地 央樹(EG)
結成まる3年。空気を含んだ丸い唄声と、ほんのりジャズテイストが持ち味です。池袋を中心とした路上ライブや、ライブレストラン等での屋内ライブを定期的にやっています。昨年、プロ仕様の本格的なレコーディングによる、アルバム『追っ風』が完成。より多くの人に、僕らの音楽を聴いてもらいたくて今回のイベントに参加させて頂きました。


コンセプト

身近な人が突然亡くなってしまい、伝えることの出来なかった言葉と想いを胸に抱えながら過ごす中でできた曲です。ただ、あまり重苦しくは唄いたくなかったので、「生涯で一番たくさん使う言葉が、幸せな響きのものであると良いなぁ。」と、前向きに綴りました。この曲を聴いた人たちが、普段何気なく使っている「自分の言葉」を、もう一度噛みしめるきっかけになり、そしてそれを大切な人に、きちんと後悔することなく伝えられたら、という思いを込めて唄っています。

2009年3月21日土曜日、お台場フジテレビ球体展望室「はちたま」にて、
はちたまミュージックナイトVol.3が開催されました。
音源審査で選ばれた第一次審査通過者4組がお客様、審査員の前でLIVEパフォーマンスを行いました。
ゲストは、ROCK'A'TRENCH。
『April』『Secret of the night』『Every Sunday Afternoon』そして、メイちゃんの執事の主題歌でもある3月4日発売のMAXI SINGLE『My SunShine 』と4曲を熱演しはちたまミュージックナイトVol.3を盛り上げました。
厳正な審査の結果、HAYABUSAの「ひかりの輝き」がはちたまグッドミュージック賞、及びはちたまグッドパフォーマンス賞のダブル受賞をはたしました

エントリーナンバー(演奏順/敬称略)


  • 「俺が介錯仕り候」作詞 佳上 哲也・作曲 佳上 哲也
    和装侍系音楽集団MYST.
  • 「くやし涙」作詞 日比 直博・作曲 日比 直博
    日比直博
  • 「手紙」作詞 shotaro・作曲shotaro
    shotaro
  • 「ひかりの輝き」作詞 佐潟 武・作曲 坂室 賢一
    HAYABUSA

楽曲:「ひかりの輝き」
作詞 佐潟 武・作曲 坂室 賢一
アーティスト:HAYABUSA


プロフィール

2006年「Miracle」でメジャーデビュー。2ndSingle「Just My Love」、3rdSingle「僕たちの時間」を経て、2008年8月に自主制作にて初のMiniAlbum「ひかり」を発表。Vocal佐潟武のあたたかく力強い歌声と、Guitar坂室賢一が奏でる優しく繊細なメロディーで勝負するHAYABUSA。 ストリートライブ、フリーライブを中心に老若男女問わず愛されるアーティストになるべく、日々活動を続けています。


コンセプト

「ひかりの輝き」は、叔父を亡くした時に駆けつけられなかった佐潟が、歌で何かを残したいという想いから生まれた一曲。

和装侍系音楽集団MYST.


プロフィール

Voの佳上哲也によるJ-POPユニット。 和装侍系音楽集団のキャッチフレーズ通り、和服に日本刀という怪しいいでたちで日本全国のイベントで暴れまくっている。その年間のライブ本数は150を超える勢いで、そんじょそこらのバンドとは、完全に一線を画した独自の活動を展開中。その音楽性は、意外にも上質のJ-POPであり、見た目とのギャップに思わず感激する人が続出中。


コンセプト

今の世の中に向けた曲です。

日比直博


プロフィール

1982年9月26日生まれ。O型。ストレートな歌詞、ストレートなメロディ、ストレートな歌声、直球ど真ん中のシンガーソングライター。2007年8月に音楽制作を始めたにもかかわらず、翌08年3月にはライブハウスで初ライヴ。次世代アーティストを発掘するテレビ番組(関西ローカル)で準グランプリを受賞。自主制作アルバムを手売りのみで3ヶ月で3000枚を売り上げ、続くミニアルバムも2ヶ月で3000枚売上達成。08年12月には大阪梅田のライブハウスで初のワンマンライヴを行ない、ソールドアウトさせる。09年7月には大阪心斎橋BIG CATでワンマンライヴ決定。同月ニュー・ミニアルバムを全国発売予定。


コンセプト

ある大きな挫折を経験し、この歌のタイトルである「くやし涙」を流しました。もともとはその日を乗り越える為に作った曲です。そして、挫折を味わい同じような経験をした誰もが「うれし涙」に変えられるように後押しをしたいと考え、応援歌にしてみました。

shotaro


プロフィール

茨城県ひたちなか市出身のシンガーソングライター。東京を活動拠点とし、フリーで活動中。路上ライブも精力的に行う一方嵐やkinkiのツアーバックコーラスも務める。shotaroの歌を、『はちたま』からフジテレビ局内、それにとどまらず、全国へ届けたいです!


コンセプト

Shotaro自身が実の母に作った最高のバラードです。

2009年2月21日土曜日、お台場フジテレビ球体展望室「はちたま」にて、はちたまミュージックナイトVol2が開催されました。
音源審査で選ばれた第一次審査通過者5組がお客様、審査員の前でLIVEパフォーマンスを行いました。
ゲストは、Acid Black Cherry。熱いファンも駆けつけ2月18日発売の「眠り姫」他1曲を披露し、MCにパフォーマンスにとはちたまミュージックナイトを盛り上げました。
厳正な審査の結果、黒崎ちえみさんの「Real LOVE」がはちたまグッドミュージック賞を獲得。光永泰一郎さんの「空を見上げて」がはちたまグッドパフォーマンス賞を獲得しました。


【お詫びと訂正】
3月4日の魁!音楽番付で紹介した「HACHITAMA MUSIC NIGHT!」の中で番組内で紹介した曲を、タイトル表記を間違えて放送してしまいました。月間ベスト楽曲賞を受賞した黒崎ちえみさんの受賞楽曲「Real LOVE」のスーパー表記で「ワラッテ」という楽曲を、また、月間パフォーマンス賞を受賞した光永泰一朗さんの受賞楽曲「空を見上げて」のスーパー表記で「RIVER LINE」という楽曲を実際は放送しております。
こちらで、訂正させて頂くと共に、お詫び申し上げます。正しい曲に関しましては、今後「HACHITAMA MUSIC NIGHT!」HP内にて今後開始予定の受賞楽曲のダウンロードサービスにてご確認頂きますよう重ねてお願い申し上げます。

エントリーナンバー(演奏順/敬称略)


  • 「月まで」作詞 さいさん・作曲 さいさん
    もやしバット
  • 「おかえり〜心帰る場所〜」作詞 藤谷 桃・作曲 藤谷 桃
    藤谷 桃
  • 「Dear Parents」作詞 ONE VOICE・作曲ONE VOICE
    ONE VOICE
  • 「Real LOVE」作詞 黒崎 ちえみ・作曲 黒崎 ちえみ
    黒崎 ちえみ
  • 「空を見上げて」作詞 光永 泰一朗・作曲 光永 泰一朗
    光永 泰一朗

楽曲:「Real LOVE」作詞・作曲 黒崎 ちえみ
アーティスト:黒崎 ちえみ


プロフィール

ピアノ弾き語りが基本スタイルのシンガーソングライター。「CHIEN」という名前で京都を中心に関西一円のライヴハウスでライヴ活動を展開。2007年に「黒崎ちえみ」として拠点を東京に移し、全国的な活動を開始。現在リリース中の3曲入りCD「Real LOVE」は各ライヴ会場での販売の他、I Tunesでのダウンロードも可能。


コンセプト

真実の愛とは何か?という問いかけに対し、自身の切実な思いを形にしたこのタイトル曲「Real LOVE」は聴く人の涙を誘うような壮大なバラードとなっている。


楽曲:「空を見上げて」作詞・作曲 光永 泰一朗
アーティスト:光永 泰一朗


プロフィール

COVER,BLUE AGE ORCHESTRA(いずれもドリーミュージック)という2つのバンドでVo.を担当。
バンド活動の後、ソロとしての活動をスタート。
2007年8月アルバム「僕はここにいるよ」リリース。同年10月shibuya BOXX にてワンマンライブを行う。
2005年からスタートした主催イベント「Off the Record Productions」が2008年11月現在13回を数え、毎回超満員ソールドアウト。同イベントの3周年を記念して、コンピレーションアルバムを2008年11月26日にリリース。クリスマスイブにはDUOにてリリースパーティーも開催 Micro(ex.Def Tech)や光永亮太、DESTINO、So'Flyとのコラボで注目を集める。


コンセプト

エントリー曲「空を見上げて」は、悩んだり、ちょっとうつむいてしまうことがあったとき。
少し背中をおしてあげることができればうれしいです。

もやしバッド


プロフィール

”元祖!スタミナ系エンターテイメント”をキャッチフレーズに掲げ、”楽しくて、ノレる”曲を中心に楽曲制作・ライブを行っています。
ファンキーでキャッチーでウキウキでどっか切ない。いつの時代にも好まれる王道的な楽曲(サウンド)作りを心掛けてます。ライブは、激しい動きと豊かな表情で、”観て!聴いて!楽しめる!”そんなライブだと思います。


コンセプト

忙しく過ごす日々、限られた時間(夜)にしか逢えないという切ない恋のバラード。
一般的にバラードといえばスローテンポに静かな曲調だと思いますが、この曲はミディアムなテンポでダンスビートという曲調になっています。

藤谷 桃


プロフィール

3歳よりピアノ、16歳よりHip Hopやジャズダンスを始める。
2002年3月 国立音楽大学器楽学科ピアノ専攻 卒業。
2001年頃から曲作りを始め、現在はシンガーソングライターとしてイベントやライブハウスなどでライブを中心に活動中。


コンセプト

家族から声をかけられる「おかえり」の言葉のように、
日常の中のさりげない優しさ温かさを歌っています。

ONE VOICE


プロフィール

昭和56年9月21日生まれ 27歳。2007年活動をスタート。
相模大野駅前での路上ライブや、町田のライブハウスを拠点とし、ライブを展開。
2009年1月には初のツーマンライブを開催し、120人〜130人を動員。
「他のアーティストの方々と比べ、経験や知識が未熟ではありますが、歌を歌って伝えたいという気持ちは誰にも負けません」と熱い気持ちをライブで伝えて続けている。


コンセプト

この曲は、誰にとってもかけがえのない唯一の存在である、両親に向けて作った曲です。
思い起こせば、あの時は1つ1つの言葉の重みを感じられずに、ただ反抗して、反抗して、ぶつかりあっていました。
親の気持ちなんてまったく考えずに。今ごろになって、やっと少しずつ気づいてきました。
この曲を聴いて、親という大切な存在への感謝を改めて感じてもらえたら嬉しいです。

1月17日土曜日にお台場フジテレビ球体展望室『はちたま』ではちたまミュージックナイトが開催されました。
第一次審査から選ばれた4組が暖かな音楽ファンの声援を受けて、素晴らしいパフォーマンスを行いました。
ゲストにはファンキーモンキーベイビーズが駆けつけ新曲『桜』など3曲をパフォーマンス、イベントを大いに盛り上げてくれました。
厳正な審査の結果、落合みつをさんが歌った『恋模様』が『はちたまグッドミュージック賞』を受賞しグランプリ大会への出場権を得ました。

エントリーナンバー(演奏順/敬称略)


  • 「愛があって」作詞 kiku・作曲 kiku
    テノヒラ
  • 「Apachi&LORELEI」作詞 RisK・作曲 RisK
    Risk
  • 「ありがとう」作詞 shotaro・作曲 あいあい
    shotaro
  • 「恋模様」作詞 落合みつを・作曲 落合みつを
    落合みつを

楽曲:「恋模様」作詞 落合みつを・作曲 落合みつを
アーティスト:落合みつを


プロフィール

東京都発行のストリートライセンス「ヘブンアーティスト」に取得。
2004年「徒然/ダンシングオールナイト」のダブルタイトルでメジャーデビュー。
出身地新潟と関東を中心に全国各地にてライヴ活動を行う。
「こわれ者の祭典」のリーダー月乃光司氏を含めた団体メンバーをコーラスに加えて2007.2.20マキシシングル「この丘を越えたら」を発表。
2007.10.8 長崎県国見高校で「心の教育」と題した授業の一環としてライヴに呼ばれる。


コンセプト

言葉にならない願いを素直に歌ったバラードです。

テノヒラ


プロフィール

2001年、kikuがボーカルを務める5人組ポップスバンド『テノヒラ』にパーカッションの真が加入。2人が出会う。その後、それぞれが違う音楽性を求め始める中、同じ方向性を持った2人が残りアコースティック・スタイルでの活動を開始。
大阪を拠点にバンドやゴスペル編成でもライブをこなし、2004年に上京。サポートギターを加えた3人で東京・名古屋・大阪と地道なライブ活動を展開。
2008年、多くの温かいファンと共に成長中。


コンセプト

迷っている時、落ち込んでいる時、泣き崩れている時、どんなときも幸せはそばにある。私の胸にも、あなたの胸の中にも。愛があって、愛があって、愛があって、、

RisK


プロフィール

飾らないストレートな歌詞と聴く者をグッと掴む恭嗣の不思議なメロディーライン。
豊富なワードウェポンを乗せたDaisakuのキャッチーな語り口調RAP。
Barで出会い、互いのセンスにリスペクトされ、2005年に「RisK」結成。
二人が響きあう事で生まれた「middle pop」


コンセプト

「男の子は力強く引っ張っていけ!女の子は甘え上手で素直に飛び込みな!」
男女の性質の違いにあまりボーダーがなくなった近年。
あえてそれぞれの本質と向き合おうよと投げかけます。
男性の強さの象徴として世界最強の武装ヘリ「APACHE」を、女性のやわらかさや謎めいた雰囲気を戦艦「LORELEI」を引用して言葉遊びを交えて楽曲に切り取りました。
RisKのLIVEでは欠かせないアッパーチューンです。

shotaro


プロフィール

茨城県ひたちなか市出身のシンガーソングライター。
都内ライブハウスでのライブのほか、全国各地のイベントへも多数出演。
2008年中は、東京・大阪でのワンマンライブを成功させ、
さらに某アーティストのバックコーラスとして、(緊急)全国コンサートに参加するなど大久の経験を積む。


コンセプト

だれもが覚えのある感情を綴った、shotaroが送る、極上のバラードです。