
日本を代表するギタリストCharがホスト役を務め、錚々たるギタリストたちの「お宝話」を聞き出そうというスペシャルな企画。
音楽専門誌でしか知り得なかったDEEPなネタを「映像と音声」でお伝えする!
番組オフィシャルブック好評発売中!!!
「Char meets ???? TALKING GUITARS Char×ギタリスト対談集 vol.1&2」
定価 各1500円+税
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山岸潤史 ~TALKING GUITARS~ |
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今回は、いよいよ! ロック/ブルース/ファンク・ギタリスト、山岸潤史の登場。 1995年に米国・ニューオーリンズに渡った山岸は、ワイルド・マグノリアスとパパ・グロウズ・ファンクと言う2つのファンク・バンドの正式メンバーになり、今ではそこの地でナンバーワン・ギタリストと目されるまでになった。 その山岸がCharに会う為だけに、なんと緊急来日! 40年近くの同志である2人は久々の再会に大はしゃぎ! 山岸の大阪弁炸裂トークに続き、ギターで謡い、ギターで会話する。 長年にわたりお互い解りあえているからこそ譜面や台本も無い世界でもギター1本で対話しお互いの存在を確認できる。 世界有数の切れ味を持つファンキーなカッティングで時にアグレッシヴで、時に粘りに粘るブルージーなソロ。そして、パワーブルースを繰り返しながらもファンクな感じがするのは、ニューオリンズサウンドのグルーヴを吸収しているからこそ生み出された“音”。心の底からニューオリンズが大好きで、音楽好きのギタリスト。 しかも全米でTVドラマデビューも!? そして黒人マダムに大人気…。 そんな2人の日本とニューオリンズの混成ソウルフルミュージックで新感覚を味わってください! |
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Char meets うじきつよし ~TALKING GUITARS~ |
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日本が世界に誇るギタリストCharがホストをつとめ、毎回ひとりの凄腕ギタリストをゲストに熱いロックギター談議を展開し、珠玉のセッションを生み出してきたスペシャルなギター番組「Char meets ???? ~TALKING GUITARS~」。 今回は23年ぶりの復活を遂げた「子供ばんど」からボーカル&ギターを務める「うじきつよし」が登場!!! 『永久凍土解凍』と謳われた子供ばんど。全盛の活躍は熱く、その活動の封印はまさに日本ロック界の“氷河期到来”を告げるようであった。 35年前にCharと出会い同じロックレーベルからデビューした後、テレビ番組の司会や俳優として活躍していたうじきは2人だけの土俵でCharと会うのは初めて。 ほぼ同年齢の2人は昔話に花が咲き、まるで“子供”のようにはしゃぎながら、 ギターで遊んでいた。 そして、遂に伝説のヘルメットアンプも登場!?。 重々しいリフが急展開し、あの“うじき節”に変化する。 激しいビートの応酬、目一杯に頭を振り乱し、激しく声をマイクに打ち付けるうじきの姿にCharもたじたじ… 「聴け!俺の夏は終わらない、“サマータイムブルース”」 ※一部ガイド誌で掲載された放送時間より変更されております。ご了承ください。 |
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森園勝敏 ~TALKING GUITARS~ |
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今回は、日本のプログレッシブ・ロックの礎を築き上げてきたギタリストの1人、森園勝敏(四人囃子)が登場。また、スペシャル・ゲストとしてCharと共にバンド“SMOKY MEDICINE”で活動していたベーシスト鳴瀬喜博と、“四人囃子”のドラマー・岡井大二が途中から飛び入り参加、超豪華セッションが実現した。番組終盤には“SMOKY MEDICINE”のボーカル金子マリも加わり、5人であの名曲を演奏! 森園はグループサウンズ時代に少年期を過ごし、GSではないロックを求めて岡井大二らと「四人囃子」を結成。当時最先端のプログレッシブ・バンドとして日本のロックシーンを騒がせた。その存在は日本のロック史において伝説となっている。 終始笑顔でにこやかな森園は、日本のロックの創成期を担ってきたにもかかわらず、威圧感のないフレンドリーなギタリスト職人。四人囃子という誰もがうなずく、卓越したロックミュージックを作り上げたが、遊び心と没頭、研究とチャレンジ、アレンジに満ちた人生だった言う。 森園と同世代のCharは鳴瀬喜博・金子マリらとバンド「SMOKY MEDICINE」を結成。 その圧倒的な演奏力やステージングがプロミュージシャンや音楽メディアの間でも話題となった。 まさに現代の日本ロック史の下書きをつくり、加筆してきたメンバーが再集結! 今と違って教則ビデオや教則本もない時代に、独学で音楽を学んできた面子から、音を耳で聴き、自分の耳で判断することの大切さを感じることができる。 この番組を観て、音楽を感じよう! |
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Char meets Special ~BAHO with 仲井戸“CHABO”麗市 & 山崎まさよし~ |
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日本が世界に誇るギタリストCharがホストをつとめ、毎回ひとりの凄腕ギタリストをゲストに熱いロックギター談議を展開し、珠玉のセッションを生み出してきたスペシャルなギター番組「Char meets ???? ~TALKING GUITARS~」。今回は“BAHOとしての強烈なパフォーマンスを是非この番組で打ち出したい!”というCharの強い希望により急遽特別番組が決定! Charと石田長生のユニット「BAHO」に、仲井戸“CHABO”麗市、山崎まさよしの4人による超プレミアムなセッションが実現した。 BAHOと相まみえるのは、Charと30年来の友人でもある 元RCサクセションのギタリスト 仲井戸“CHABO”麗市!そして Charと「三人の侍」で共演もした日本が誇るシンガー・ソングライター、山崎まさよし! 両者ともこの番組には以前出演しているが、Charが今回再共演したいアーティストとして特別にオファーした。もちろん2人は石田長生ともジョイント経験を持ち、4人がお互いの手の内を熟知した中でのディープなトーク&ギターバトルとなった。 Char、石田の元へまず現れたのはCHABO。 挨拶ついでに始まったのは3コードによるセッショントーク。 お互いの出会いから石田の街中目撃証言など次々に繰り出される即興暴露ソングにスタジオ爆笑。と、今度は還暦を迎えたCHABOの肌ツヤのよさに嫉妬した石田が“ジェラシーブルース”を即興で披露。Charも笑いながらソロで付いていく。 そして、3人が突然始めた“いらっしゃい♪”コールの中、山崎まさよしが緊張した面持ちで登場!それもそのはず。山崎は39歳にしてこの中では最年少! 先輩たちの無茶ぶりに何とか付いていく後輩の山崎。ついには持ち歌を披露するが、このメンバーの伴奏で聞く山崎の楽曲はまさにレアものだ。 他では絶対に味わえない超一流アーティストによる世代を超えたハイレベルなギターバトルは必見だ。 <出演者> BAHO、仲井戸“CHABO”麗市、山崎まさよし |
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| 02/14(火) |
11:00~12:30
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#25 | ||||
| 02/15(水) |
11:00~12:30
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#26 | ||||
| 02/16(木) |
11:00~12:30
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#27 | ||||
| 02/21(火) |
22:00~23:30
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#25 | ||||
| 02/28(火) |
22:00~23:30
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#28 |
【Char】
2003年フジテレビ721のドキュメンタリー番組「永遠のロックギターリスト~Char~」に登場。
レコーディングに密着したドキュメンタリーと彼が自身の歴代ギター5本を持ち込んでギターの個人史を徹底的に語った番組「B面」(90分)はギター好きには貴重な番組となった。
今回の企画は「B面」でのCharのハートフルなトークにインスパイヤされ番組化された。