うそうそ はじめに
出演者の半数以上が妖という異色すぎる時代劇が再び登場。ニュー妖も参戦だ!時は文政、舞台は花のお江戸の日本橋……でも単なる時代劇にあらず――。

待望の超VFX妖時代劇「しゃばけ」シリーズ第2弾が今月29日(土)にいよいよ放送!(フジテレビ系全国ネット)

昨年11月24日で放送され、今までにないテレビドラマとして放送終了後から大きな話題と反響が巻き起こり「続編はいつ放送されるのか!?」という問い合わせが殺到しました。 その大好評の声にお応えして「しゃばけ」シリーズ第2弾の制作が決定。原作は「うそうそ」。 手越祐也(NEWS)演じる病弱な日本橋大店の若だんなが初めて江戸を出て、魔訶不思議な妖(あやかし)たちと湯治に行くのですが、そこでさまざまな奇怪な事件に巻き込まれ、その謎を若だんなが解いて行きます。 第1弾よりさらにパワーアップしてお届けしますので、どうぞご期待下さい!!

しゃばけ(娑婆気)とは? ……俗世間の名誉やさまざまな欲望が離れない心/うそうそ とは?……うろうろ。落ち着かないでたずねまわるさま。
畠中恵 『うそうそ』 (「しゃばけ」シリーズ/新潮社刊)【しゃばけシリーズ】

江戸時代を描いた推理捕物帖で、現在シリーズ(累計300万部突破)第7弾まで発売中。
若い女性を中心に人気がある。

原作者 畠中恵

1959年高知生まれ名古屋育ち。漫画家のアシスタントなどをしながら漫画雑誌でデビューする一方、 作家を目指す。江戸時代の文献を読むのが好きで、江戸の商家の話が書きたいと、初めて書いた 長編小説「しゃばけ」で第13回日本ファンタジーノベル優秀賞を受賞した。

はじめに あらすじ 出演者から 制作陣から 登場人物 出演、制作 番組ご意見 かわら版 よろずや 長崎屋
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